アルビレックスファミリーリレーvol.12 涼さん

アルビレックスファミリーリレーvol.12 涼さん

サポーター同士がバトンを繋いで自己紹介。アルビレックスファミリーリレー!

今回は、アルビレックス新潟を20年以上に渡り応援している涼さん!マラソン大会にも、ユニフォームを着て参加されてるとのこと^^
興味のある方はぜひTwitter #アルビ大好きRC を覗いてみてくださいね^^

それではどうぞー!!

 

1、名前(ニックネーム)

涼(りょう)
Twitter @emiko_yro

 

2、出身地や現住地

出身地も現在地も新潟市

J1初年度の2014年仕事の関係で少しの間、京都に在住。アル関西な方々にお世話になりました。

 

3、アルビサポ歴

1999年J2初年度  (たぶん)4節のヴァンフォーレ甲府戦からで今年で21年目になります。

新潟市陸上競技場時代には「スタジアムをオレンジに染めよう。スタオレ作戦」のオレンジ袋やコレオボートの配布、ビッグスワン完成時にはビッグフラッグ作成募金のお手伝いに参加していました。
↑ スタオレで配布していたオレンジ袋(木澤選手のサイン入り)

 

4、アルビサポになったきっかけ

知り合い2人に何度もしつこく誘われて断り切れずに仕方なく新潟市陸上競技場へ。
そこで初めて見たプロの試合の迫力と当時のキャプテン、木澤選手が右サイドをかけ上がる姿に見惚れてしまいハーフタイムには当時の応援必須アイテム、パコパコメガホンを購入し後半には目をハートにしながら夢中になってアルビを応援していました。

しつこい知り合い2人(今ではとても大切な友人)と木澤選手が私がアルビサポになったきっかけです。
↑ ルールがわからなかったので自分なりにサッカーを勉強していたメモ書きが残る当時のマッチデープログラム

 

5、いつも観戦している場所とその場所を選んだ理由は?

ビッグスワンが出来てからはずっとメインスタンドプレミアムシートで観戦しています。
試合が見易いというのが今の席をずっと継続している一番の理由です。↑ この位置から試合を見ています

 

6、サッカー観戦の楽しみ方は?

選手のプレーに一喜一憂しています。
「よし、すごい、ナイス」とガッツポーズをきめたり、興奮気味に大きな声をあげたり思いきり拍手をしたり、嬉しくて両手を上げて立ちあがり思わず飛び跳ねるなんてことは日々の生活ではほとんどないでしょう。私はそんな非日常をアルビレックスのサッカーを通じてスタジアムで毎試合のように体験しています。
喜びばかりではなく悔しい思いで涙を流す時もありますがそれを含めてサッカー観戦の楽しみです。

試合以外には、マラソン大会にアルビユニを着て参加し楽しんでいます。
ユニを着て走っていると沿道の方々から「アルビ頑張れ」と声援をもらったり、同じくアルビユニを着ている見知らぬランナーが励ましてくれたりし、まさに応援が力になるということを体感しています。
#アルビ大好きRC

 

7、印象に残っている試合は?

2003年11月23日最終節J1昇格を決めた試合

試合終了のホイッスルが鳴るまでの感情、鳴った瞬間の喜びが爆発するような感情は言葉ではうまく表せません。とにかく嬉しかった。
今年もまた、あの時のように喜びたいですね。

 

8、次に回す人を紹介してください

スタジアムに響き渡る矢野貴章選手のチャント、「オメキメレキョー」の生みの親であるアントニオ勝新さんにバトンを繋ぎます。

 

 

オレラグはアルビレックスサポーターみんなでつくるサイトです。#オレラグでつぶやきお待ちしてます!